2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

記事検索できます

最近のトラックバック

« BLOOD+ 第9話 それぞれの虹 | トップページ | エンジェルハート 第8話 真実(ホント)の仲間 »

2005/12/07

ハーツオブアイアン Ⅱ イスラエルでプレイ?

普通選択できない国もちょっとした操作でプレイできるようになります(できない国もあります)。

たとえばイスラエル。史実で独立するのは1947年ですが1936年に独立させることができます。方法は:

支配国であるイギリスを選択してプレイ開始します。そして外交の画面を開いてイスラエルを独立させます

israel

そしてセーブします(セーブ名は変えた方がいいでしょう)

そしてゲームを終了し、メニューまで戻ったらもう一度シングルプレイに入ります。

そしてセーブしたゲームをクリックします。そしてどれでもいいから旗を右クリックします。

israel_2

するとイスラエルが出てきます。ここでイスラエルを選択します(要するゲームをどの国で保存しても、次に始める時は別の国でプレイできるというわけです)。

でプレイ開始

israel_3

確かにイスラエルです。首都はテルアビブ。エルサレムとヨルダン川西岸はイギリス領です。しかし工業力1ってどういうこと…

ゆえに断念。

なんの意味があったのか…

こんな国がよく4回も戦争に勝ったなと思います。

でもイギリスから援助が来るのでなにか方法はあるかも。

ここから買ってくれた方、本当にありがとうございます。

« BLOOD+ 第9話 それぞれの虹 | トップページ | エンジェルハート 第8話 真実(ホント)の仲間 »

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

また覗いていました。
これまたレアな国をプレイなさっているようで。
自分はアイスランドとかプレイしてますね。
ドイツの属国だと、何故か潜水艦がよく出たり入ったりを繰り返してます。で、たまーに米軍が沖合で海戦したり、しみったれた規模の強襲上陸が発生したり。凄く暇と言うか、直接連合軍が来るまでの占領下のノルウェーなんかはこんな感じだったんでしょうかね?

んで、不屈の勢いで1944の伍長プレイも続けています。既存のやり方だと、生き残る代わりに殆ど身動きが取れないんですよ。(労働力が皆無)そんなのやだって言うんで別の方法をまた編み出しました。

英国に頼るだけに”鉄のカーテン”。
イタリアを蓋している部隊をアルプスの方に退けて、クロアチア方面にわざとイギリス軍を侵攻させます。(ルーマニア方面の部隊をスイスの横に貼り付けてベルリンの方へはいかないように誘導)うまくいけば、ハンガリー辺りやギリシアまで占領してくれます。
北上すればチェコの辺りまで征くことも。
後は、伸びきった所でアルプスに居るドイツ軍がイタリアを占領し、イギリスが占領した地区を、"外側だけ残して"占領しかえします。中にイギリス軍が居ても、補給が途絶えれば消滅しますし、イギリス領にはソ連軍は侵攻出来ませんしね。こーすれば、イギリス製の防壁が出来ます。うわ、長々と語ってしまった。また、楽しいプレイを見せてください。

takaさんまたまた面白いゲーム展開です。発想が柔軟ですね。感服しました。

アイスランドとは渋いです。それは思いつきませんでした。

イギリスの鉄のカーテンは素晴らしいです。マンシュタインの「後の先」を超えてます。きっとヒゲの伍長もベルリンの地下壕で大喜びでしょう。

今度再現して見たいと思います。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ハーツオブアイアン Ⅱ イスラエルでプレイ?:

« BLOOD+ 第9話 それぞれの虹 | トップページ | エンジェルハート 第8話 真実(ホント)の仲間 »