2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

記事検索できます

最近のトラックバック

フォト

« 自衛隊の新型戦車 | トップページ | なぜに日本史を高校で必修に? »

2008/02/15

歓喜の歌 見ました ★★★☆☆

「ためしてガッテン」の立川志の輔の落語が元ネタだというので見てきました。

ゆるいくて笑える映画です。(予告を見たときに)安田成美が主演なのだと勝手に思っていましたが、みたま文化会館の主任役の小林薫でした。

出だしの感じは、ゆっくりとした映画でちょっとアレなんですが(ギャラクティカとか激しいのばっかり見てたので)、段々慣れていきます。最後は「歓喜の歌」でフィナーレ。王道ですな。

小林薫がホントにイイですよ。

脇役にいろんな人が出てました。

伊藤淳史も余人に代え難い。

猫背椿も出てました。

特に立川志の輔(本人)と落語家を今は目指しているタクシードライバーの光石研の掛け合いは結構面白かったです。

どちらかといえば、40代以降の人向けかも。

« 自衛隊の新型戦車 | トップページ | なぜに日本史を高校で必修に? »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/82091/40129823

この記事へのトラックバック一覧です: 歓喜の歌 見ました ★★★☆☆:

« 自衛隊の新型戦車 | トップページ | なぜに日本史を高校で必修に? »

見たもの読んだもの

お気に入り

  • 21世紀のミュージックシーンを震撼させるリズム刑事

    Photo

無料ブログはココログ

最近読んだ本