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2009/02/18

爆笑問題のニッポンの教養 芸術は“カラダ”だ

布施英利という方との話です。ロダンの彫刻が登場したとき、気持ち悪がられたそうです。理由は異様に生々しかったからだとか。

確かに大友克洋の「アキラ」が出たときも気持悪いと言ってる人がいました。

生々しい骨格考えるなと思ったアニメは「人狼」でしょうか。


本物よりもリアルです。赤ずきんちゃんを狼の視点から見た名作。

「シュプレヒコールの波、通りすぎてゆく、変わらない夢を流れに求めて」中島みゆきが泣けます。

さらにリアルなのがCGのガンダムMSイグルー重力戦線

2つともテレビじゃないです。

芸術は普遍だと先生は力説しておられましたが、普遍性にあまり意味はあまりないと思います。ただテレビもまあまあだなと。でもギャラクティカは面白い。MI-5も面白かった。

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