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2010/11/10

龍馬伝 第45話 龍馬の休日

土佐の坂本家に久々に龍馬からの手紙が届いた。そこには自分が最後の大仕事に取り掛かろうとしている、しくじれば日本中で戦が起こってしまうかもしれんと書かれていた。なんのことやら龍馬の家族にはさっぱりわからない。

そして嫁を娶ったことも報告した。名は自分の同じ龍の字を書いて「りょう」といい、乙女のように気が強く、ピストルの腕前にも秀でた、まっこと面白き女だと自慢した。(お龍は子供におばちゃんと言われると、おばちゃんちゃうわと怒る)

ピストルを撃ちまくるような恐ろしい女は嫁として認められんと龍馬の兄・権平が言う。ピストルを撃ったらいかんやろか、私は兄上に剣術を教わったがやきと乙女は反論する。龍馬の嫁は然るべき家の娘じゃないと困るろう、龍馬以外に坂本家の跡取りはいないと権平(龍馬とは21歳離れているのでそういう話になるのかと)が嘆く。すると権平の妻・千野が、龍馬は世の中のために日本中を駈け巡ちゅうがやき、それを分かった上で女房になってくれたお龍さんは、偉いがじゃと言う。偉いと乙女が相槌を打つ。

最新式のミニエー銃を1000丁を手に入れた龍馬は、この銃には2つの使い道があるがわかるかと海援隊の志士に問うた。1つ目は徳川に大政奉還を迫る時の脅しの道具に使うと高松太郎が答える。2つ目は万が一戦になったとしても、これで土佐を守るがじゃと沢村惣之丞はライフルを天井に向けて構えた。龍馬はこの銃を長州の者らにも見せに行くと言う。薩摩、長州、土佐、この足並みがバラバラでは、徳川には勝てん。わしらは一心同体じゃと、木戸貫治に訴えてくるつもりなのだ。正念場じゃのうと惣之丞が言うと、何が正念場じゃと弥太郎が目を吊り上げる。

おまんらは自分らが国を動かしゆうつもりかえと弥太郎が海援隊の志士たちを見渡す。その1000丁は手切れ金じゃ!わしはもうおまんらの面倒は見んき!と吐き捨てて去っていた。龍馬はお元がキリシタンだと露見して逃げなければならなくなった時に、弥太郎から言われたことを思い出した。お前は疫病神だ、わしの前から消えてくれと。(この思い出したときの龍馬の顔の明るさと背景の暗さがレンブラントの自画像ぽい)

何が大政奉還じゃ、日本は必ず戦になる、その時がわしのビジネスチャンスぜよとひとり毒づきながら弥太郎が土佐商会に戻ってくると、ミニエー銃を1000丁購入したと見せかけて、実はその10倍の1万丁の銃を仕入れていることが発覚し、主任の職を解かれた。新しく主任なったのは上士の佐々木高行であった。

佐々木は弥太郎に土佐商会の金を勝手に使ったのかと問いただす。弁解しようとする溝渕を制し、弥太郎はそうじゃ、わしは勝手に金を使うてしまいましたと開き直った。そして9000丁は他の藩に売って儲けるための銃ですきと主張した。

儲けるため?と佐々木が訝る。

幕府と薩長が戦になったら、銃と大砲の値が一気に跳ね上がりますろう!と弥太郎。そんな危ない取り引きをしているのかと佐々木が怒る。弥太郎が反論する。先を読んで商売することの何がいかんですろうか?所詮、地下(じげ)浪人じゃのう、やることに品がないと佐々木が吐き捨てた。地下浪人と言われて弥太郎の顔がこわばる。商売ゆうもんは、金の儲ける力があるかないか、それだけですろう!身分ら何ちゃあ、かかわりないがぜよ!

これでは弥太郎が土佐商会にいられなくなると案じた溝渕は、弥太郎に、佐々木様に謝りやと促した。そんな溝渕を弥太郎は振り払って、叫んだ。上士の皆さん、わしゃたった今、主任を降ろされたがです!もう下士の下で文句を言いながら、働くことはないがじゃき。よかったですのぉと言って出て行くが、今一度帰ってきてこう付け加えた。けんど、これからの日本は、生き馬の目を抜く世の中になりますろう。上士、下士やと身分にこだわり続ける者は、間違いのう負けてしまうがじゃ。覚悟を決めて商売をできる者だけが、できる者だけが勝つがです!と佐々木を見据えて弥太郎は土佐商会を後にした。

武力倒幕へと突き進む木戸を制止すべく、龍馬が長州へと出発しようとしていたとき、弥太郎がやってきた。見送りにきたのかえと龍馬が笑う。目録を渡しに来ただけだと弥太郎が帰ろうとするところを龍馬が呼び止める。おまんが用意してくれたミニエー銃1000丁、決して無駄にはせんき。わしに指図すなと弥太郎が怒鳴る。

ほんなら行ってくるきと龍馬が海援隊の本部を出て行く。龍馬の背を見ながら弥太郎が言う。おまんは金にならんことを必死にやちょれ、わしはおまんとは正反対の道を歩むがじゃ。

下関に着いた龍馬はすぐに大きな木箱を携え、三吉慎蔵とともに木戸貫治を訪ねた。そこには薩摩の大久保利通もいた。木戸が龍馬の持って来た木箱について尋ねた。これは最新式のミニエー銃じゃと龍馬は取り出し、土佐に運ぶ前にこれを是非とも、見て頂きたいと思いましてのぉと木戸に見せたあと、龍馬を避けるように窓辺で移った大久保にも、ミニエー銃を見せた。土佐に運ぶ理由を大久保が尋ねる。

土佐藩の力を強め、幕府に大政奉還を迫るがですきと龍馬が答える。大久保が鼻で笑う。嘘はいけんのぉ坂本くんと木戸が言う。山内容堂公には大政奉還の考えなどないそうじゃないか。そこに大久保が畳み掛け、土佐に挙兵する気がなかとなら、薩摩と土佐の盟約も破棄しもんそと木戸を見た。戦は最後の手段ながじゃと龍馬が声を荒げ、木戸に詰め寄った。幕府はもう揺らいじゅう。大政奉還は必ず、必ず成し遂げられますき!

木戸は何も答えない。代わって大久保が答える。徳川の力を残したまんまでは、いつまた政権を取りに来るかも分かりもはん。大久保さん、参りましょうと木戸は立ち上がり龍馬を残して出ようとする。龍馬が木戸を引き止める。木戸が龍馬でささやく。これ以上、うろちょろと動き回らん方がええ。これが友としての最後の警告じゃ。そう言って木戸は龍馬を三吉に預けて去っていった。

三吉慎蔵が用意した家の庭でお龍が三吉の子供たちと相撲を取っていると、三吉とともに龍馬がやってきた。お龍は顔をほころばせ、龍馬に抱きついた。

龍馬はお龍のこさえた握り飯をうまいうまいと三吉と一緒にほうばった。お龍は三吉によくしてもらっていて、この3か月退屈したことはなかったと言い、龍馬は三吉に感謝した。さらにお龍は木戸にもいろいろ親切にしてもらったと言い、心遣いが細やかでほんまにええお方どすなぁと微笑んだ。木戸と聞いて龍馬の顔が強張るが、そうじゃなあとお龍に笑顔で返す。そしてお龍に向かって明日にはまた土佐に出航しなければならないと伝えた。ようやく龍馬さんのお兄さんやお姉さんにご挨拶ができるとお龍は嬉しがるが、龍馬はおまんは連れていくわけにはいかんと言った。どうして?お龍。一人で待つのはもういやや、うちも龍馬さんについて行きますと言い張る。

龍馬がお龍を見つめる。わしはのぉ、今ちっくと険しい道を歩きゆうがじゃ。この道は、女子を連れていくわけにはいかん。もうちっくとここで待っちょってくれ。頼むきと頭を下げた。

お龍は三吉に席を外してくれるように頼んだ。そんなお龍を龍馬は咎めるが、お龍は龍馬と一緒にいられるのは今日だけだと言った。これは気が利かんがったと侘び、子供を連れて帰った。すると今度はお龍を預かる家の主が龍馬に挨拶に来た。三吉が戻ってきて主に龍馬とお龍を二人きりにしてやってくれと懇願すると、主は奇兵隊だった人々が今、ここに押しかけてきていると伝えた。追い返せと三吉は主に言うが、長州と救った恩人である龍馬を歓迎したいと言って聞かないと主が言う。確かに有り難いことじゃけんどと龍馬も困り果てる。もうよろしおす!どうぞお呼びしておくれやすと、お龍。龍馬さんを慕うてくださる方々を無下にはできまへんさかい。

酒や野菜を携えた人々が庭に入ってくる。ありがとうと龍馬がお龍に礼を言うと、耳元に顔を近づけ、今夜は一緒に風呂に入るがぜよと囁いた。何言うてはるのと慌てるお龍だが、龍馬は真剣な顔で深々と頷いた。風呂は熱くしてくれよ、ぬるいがはいかんぞ、ぬるいがはと龍馬が言って庭に出た。お龍が照れる。

龍馬は三味線を奏で歌い、宴は夜半まで続いた。

三吉がお龍に一献勧めた。お龍はそれを飲むと、三吉に龍馬が昼間言っていた「険しい道」の意味を尋ねた。人の心をひとつにまとめるのはいたしい(難しい)ことですと三吉は答える。坂本さんには坂本さんの正義がある。じゃが、長州や薩摩にもそれぞれの正義がありますから。龍馬さんに、お味方はいやはらへんのか?とお龍が訊く。三吉は答えない。三吉さんはお味方でしょう?とお龍。

わしは坂本さんが大好きですと三吉は言う。じゃが、その前にわしは長州の者なんです。じゃが、お龍殿だけは別です。どうか坂本さんを支えてつかあさい。坂本さんの帰る場所はお龍殿ですから。宴に興じる龍馬をお龍が悲しげな目で見つめる。奇兵隊の者たちが龍馬を歓楽街へ連れ出そうとして龍馬が困り果てる。そんな龍馬に行といやすとお龍。お風呂沸かして待ってますさかい。ほんなら、お龍、すんぐに戻ってくるき!と出て行った。お龍は龍馬を笑顔で見送った。

お龍は布団を敷いて龍馬の帰りを待った。龍馬を待つ間、窓際に落ちてきた楓の葉を畳の上に並べていった。

龍馬は頃合いを見計らって宴の席から出ていこうとするが、女たちに引き戻される。いつしかうたた寝するお龍のまわりは楓の葉で満ちていた。その夢のなか、歓楽街から帰ってくる龍馬が刺客に斬られ、お龍は目を覚ます。

朝になり、龍馬が目を覚ますと、まだそこは茶屋の中であった。これはいかんと龍馬は急ぎお龍の家に戻る。お龍は縁側に座っていた。すまん、ちっくと飲み過ぎてしもうたと龍馬は頭を下げる。お龍は立ち上がると拳銃を抜いて、龍馬の眉間に向ける。お風呂がすっかり冷めてしもうたわ。わしが、すんぐに温め直すきと龍馬。お龍が微笑んで、拳銃を下ろす。笑ってくれたがかえと龍馬が笑い返すと、お龍は龍馬の横っ面をひっぱたき、どうして帰ってくれはらかったのと泣いた。うちはもう、龍馬さんに会えへんのやないかて……

すまんと龍馬。これはわしの一生の不覚ぜよと言うと、お龍の両腕を握り、もう二度とおまんにこんな思いはさせんきと約束した。歌うてとお龍が言う。ゆうべは芸妓と歌って踊って遊ばはったんやね、申し訳ないと思うんやったら、今ここでうちのために歌うて。おうと龍馬は慌てて家に上がり、三味線を取ってきて弾こうとするが、なかなか節回しが出てこず焦る。そこに三吉も飛び込んできて、お龍に土下座する。もうよろしゅおすとお龍はまた不機嫌になる。龍馬は三吉にもう蒸し返さんでつあさいと言う。三吉は頭を下げたまま、お龍に良い知らせがある、今日は波が高くて船が出せず、もう一日、旦那さまと一緒にいられると告げた。

お龍が顔をほころばせた。それは仕方ないと龍馬も胸をなでおろして笑い、今日は一日おまんと一緒に過ごすぜよとお龍の肩を叩いた。お龍は笑顔で頷いた。そこに子供たちが遊びにやってくる。遊ぼうとせがむ子供たちを龍馬は追い返そうとするが、お龍がこのおじちゃんが相撲を取ってくれると子供たちに言った。

龍馬が置いた拳銃をお龍が拾おうとすると、危ないからと三吉が自分の懐に入れて、その代わりに手紙をお龍に渡した。それは龍馬の姉、乙女からの手紙だった。

お龍さん、龍馬と夫婦になってくれてありがとう。私は毎日、お龍さんはどんな人やろうゆうて思いを巡らせちょります。龍馬はお龍さんを困らせるようなことはしておらんかえ?あの子は昔は泣き虫で、どうしようもない子じゃったき、今でも甘ったれなところがあるがです。もし何かしれかしたら、遠慮のおひっぱたいてやってつかあさい。

もうやってしまいましたとお龍が笑う。

乙女からの手紙は続く。お龍さん、龍馬をよろしゅうお願いしますね。土佐で会える日を待っちょります。

おおきにとお龍は乙女に礼を言い、手紙を閉じた。

子供たちを連れて浜辺を歩く龍馬とお龍。龍馬は子供たちと目隠し鬼を始める。龍馬がお龍に子供ができたら名前はどうするかと訊いた。うちら2人の「龍」の字を入れて欲しいとお龍が言う。わしらの子はきっと誰よりも元気がえいぜよと龍馬。お龍が頷く。

夜、龍馬とお龍は床に横になっていた。お龍が龍馬に乙女から手紙を貰ったと伝えた。驚く龍馬。龍馬は子供の頃、泣き虫で、今でも甘えん坊だと書いてきたとお龍は教えた。やめてくれやと龍馬は両手で顔を押さえてため息をつき、乙女姉やんはまだわしを子供じゃち思いゆうと笑った。龍馬の家族に会いたいとお龍。もうすぐじゃと龍馬。もうすぐおまんを土佐に連れてやっちゃるきと言った。

土佐にはのぉ、桂浜ゆう雄大な浜があるぜよと龍馬はお龍を見た。その浜に時々、鯨が来るがじゃき。ほんで土佐の大殿様は、鯨が海の水を飲むように酒を飲まれるそうじゃ。わしはのぉ、その大殿様を説得しに行くがじゃ。

大丈夫とお龍が言う。龍馬さんならできます。志を成し遂げて、早くうちのもとに戻ってきてください。

わしを信じてくれちゅうがかと龍馬。当たり前やとお龍が笑う。うちは坂本龍馬の奥さんどす。ありがとうと龍馬はお龍を抱き寄せた。

寝付けぬ龍馬は寝てしまったお龍に布団をかけ、自分は窓辺に座り、外を眺めた。

次の朝、龍馬が土佐へ向かう支度を整えると、その脇に座っていたお龍が龍馬に竹の葉に包まれた握り飯を渡す。龍馬はありがとうと言ってそれを受け取ると、三吉にお龍のことを頼むといて出て行った。

お龍も見送りに出てくる。龍馬は振り返り、待ちょれよ、すんぐに戻ってくるきと笑った。はいとお龍も笑顔で返した。

これが龍馬とお龍の最後の別れとなった。

龍馬は船で土佐を目指した。

時代の流れは龍馬を最後の激流へと押し流していた。薩摩では大久保利通や西郷吉之助が小松帯刀に対し、武力倒幕が堂々とできるように朝廷に倒幕の勅令を出してもらうように働きかけるべきと説得していた。

一方、江戸では小栗忠順が将軍慶喜にフランスは資金の融資を断ってきたと報告した。フランスは幕府が薩長に負けると思っているのかと慶喜と怒鳴った。

長崎の小曽根乾堂の屋敷では、弥太郎が土佐商会の資金で手に入れた9000丁のミニエー銃を買い取ってくれないかと大浦慶と乾堂(紙巻きタバコに変わった)に求めていた。その9000丁はいずれ高値で売れる。高い利子をつけて代金は返すから、蔵に預かって欲しいと言うのだ。乾堂とお慶は弥太郎に土佐商会の主任を降ろされたのに、そんな勝手をしていいのかと問いただした。わしはいよいよ腹をくくったき、自分のカンパニーを作って商売するがぜよと、かつて商っていた鳥かごを手に取って握り潰した。

慶応3年9月23日、龍馬はついに土佐に戻ってきた。そして後藤象二郎の屋敷を訪れ、ミニエー銃1000丁を運んできたと知らせた。大殿様が考えを変えてくださらん、徳川を攻める気も、政権を返上させる気もないがじゃと後藤が言う。薩長は今にも武力倒幕に向けて挙兵しとうとしている、自分を大殿様に会わせてつかあさいと龍馬は後藤に容堂への謁見を願い出た。

おんし……やるかえ?と後藤が龍馬を見た。はいと龍馬は後藤に頷いた。

竜馬暗殺まであと2か月。

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コメント

先週の予告編でこのタイトルを見たとき吹きました。

この夏に松山に行ったら、どの土産物屋さんにも龍馬グッズがありました。その中のティーシャツシリーズの一枚に「龍馬の休日」というのがあって、イタリア半島の地図の横に、着物姿でベスパにまたがる龍馬という絵柄。なかなかうまいと思ったのでした。

そのときは、よもやそれがそのまんまサブタイトルになるとは思ってもみませんでした。

>竜馬暗殺まであと2か月

大河ドラマの話をしていたら、後輩に「龍馬って死ぬんですか?ネタばれはやめてください!」と言われた……というネタがツイッターで流れていたようですhappy01
(作り話っぽい気もするが)

タイトルは「龍馬」と「ローマ」をかけてるんですか! 字面だけ見てもまったく気づきませんでした。

baldhatterさん、どうもsun
>イタリア半島の地図の横に、着物姿でベスパにまたがる龍馬という絵柄。なかなかうまいと思ったのでした。

ローマの休日、うまいですね。たしかに龍馬とローマは韻を踏でます。龍馬がローマで上手に龍馬の絵を描いたとか、早口言葉も可能です。

パーマにべスペとは「探偵物語」ではないですか!

おじゃま丸さん、どうもsun
>後輩に「龍馬って死ぬんですか?ネタばれはやめてください!」と言われた

「ローマ」でもカエサルが死にますが、あれもネタバレなんでしょうね。

歴史モノはすべてネタバレなんじゃないかと思います。

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