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2011/05/04

ヴィンラドサガ 6月号

大旦那が鍬を握ったまま畑で倒れてました。

3年かけて森1つを開墾して畑に替えたトルフィンとエイナル。自由民の奉公人に麦畑を荒らされたりしたものの、ついに農場の旦那から種を蒔いたら、解放して自由民にしてやろうと約束されます。喜ぶエイナルとトルフィン。

解放されたらどうするとエイナルに聞かれたトルフィンは、世の中から戦争と奴隷をなくすことはできないものかなと呟きます。農場での苦労と戦士が堕ちた地獄(ヴァルハラではない現の続きとアシェラッドが言った、究極の戦闘状態)を経験しているから、納得できます。

しかし農場の旦那が約束したのは、自分の農場を保護してくれているハラルド王を見舞いいく道すがらでした。ハラルド王ってクヌートに毒殺されてるんじゃないのでしょうか。そして大旦那が畑に倒れてました。

農場はどうなるのか。まずいなりそうな予感です。

天地明察は小説も読みましたが、漫画版もよい感じです。

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