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2012/04/24

37歳で医者になった僕 第3話

末期膵臓癌になって新薬の投与を受けて癌は縮小したものの、副作用と思われる突発性の肺からの出血で死んだ患者の木島が「紺野さん」に書いた遺書が泣けます。

最後の、お守り渡せなかったと紺野が泣くところかググってきました。

助かる確率と副作用で死ぬ確率が7:3というリスクの高い新薬の投与。人ぞれぞれでしょうが、自分ならば受けます。

少なくとも次世代への実験台にはなるとは思います。犬死にはしたくないので。

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