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2012/04/24

the Killing/キリング 15話まで

これを15話まで見て思うのは、

誤認逮捕って起こるよなと。

以下ネタバレありで。

ハルクが殺されてナナ殺しの犯人になった。

このドラマ、途中から証拠によって誘導されている感じがハンパないです。

ハートマンが推進していたロールモデルのシリア系の男が容疑者になり、さらにハートマン自身が容疑者になったけれども、ハートマンが自殺しようとしていたのを自白して、容疑が晴れたわけですが、今度はウーラブが轢き殺されて、その犯人がハルクということで一件落着ということになったわけですが、結局、連続殺人犯の可能性は解決されず、ナナの消された通話記録の件はどうなんだとサラの家の玄関のランプの電線を切ったのは誰なんだ?

それで15年前に失踪した少女が身につけていたのと同じネックレスをナナも身につけていたという新たな展開。

ブリックスもなんかありそう。

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