2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

記事検索できます

最近のトラックバック

フォト

« THE KILLING/キリング 最終回 | トップページ | タイムスクープハンター4 第9回 「紙くずリサイクル激情」 »

2012/05/29

リーガルハイ 第7話 37歳で医者になった僕 第8話 

「犬神家の一族」のパクリで面白い。悪ノリが過ぎる。

しかしそこがいい。

20120530005754

オープニング、古美門が避けた。

20120530005647

木南晴夏がこっちでも家政婦みたいなことをやっている。こっちは人の心が読めなそう。家族八景は結構面白かった。

20120530010121

弁護士先生、田ノ下久作

20120530010253

金田一耕助!似合うな。

三男は芸者の子だそうな。青沼静馬も愛人の子ではなかったかな。

20120530010200

三通の遺書によって兄弟三つどもえの戦いになったのを打開するために古美門がひらめいたのは、それは死んだ嘉平を認知症に仕立て上げ、最初の遺書のみを有効とする策だった。

最後は千春の手に。

20120530010728

20120530010731

20120530010735

20120530010736

確信犯だったか。

37歳で医者になった僕は佐伯の昔が明かされる感じ。

佐伯の恩師である伊達は個室だから最低でも1日3000円ぐらい高いのでは。

http://www.hosp.tsukuba.ac.jp/inpatient/cost.html

伊達は肺真菌症(アスペルギローマ)になって肺を切除することになってしまいました。

http://www.jrs.or.jp/home/modules/citizen/index.php?content_id=8

伊達が言っていたように、年を取ると昔にしがみつく。

40歳でプロ野球選手になれるか?

新しい自分になれるのか?

確かに難しい。

この年でも死ぬのが怖いんだよって伊達が下田の腕にすがりついて泣くシーンが切ない。

それですずも状態非常に良くないという展開。

伊達は手術する前に死んでしまった。これはやられた。

« THE KILLING/キリング 最終回 | トップページ | タイムスクープハンター4 第9回 「紙くずリサイクル激情」 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/82091/54829920

この記事へのトラックバック一覧です: リーガルハイ 第7話 37歳で医者になった僕 第8話 :

« THE KILLING/キリング 最終回 | トップページ | タイムスクープハンター4 第9回 「紙くずリサイクル激情」 »

見たもの読んだもの

お気に入り

  • 21世紀のミュージックシーンを震撼させるリズム刑事

    Photo

無料ブログはココログ

最近読んだ本