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2012/06/22

宇宙戦艦ヤマト2199 第2章 冒頭9分はまさに寸止め

「波動砲」はそんな凄い構造だったのか!

http://www.b-ch.com/ttl/index.php?ttl_c=3279&mvc=3_25030_0_0_0_0

波動エンジンはワームホールを人的に作り出して、失敗すると宇宙を相転移させるだけの莫大なパワーがある。それを武器に転用したのが「次元波動爆縮照射器」

便宜上「波動砲」と呼称

波動エンジンで解放された余剰次元をマクロブラックホールが瞬時にホーキング輻射を放つらしい。時空振動弾みたいなものか。

これぞヤマトの命を振り絞るが如き、乾坤一擲の最終兵器。

あっちの人ぽい森雪は人類が波動エンジンを武器に使うとは予想していなかった模様。

ワープが終わるときカッコイイ。


鏡面みたいなのは「事象の水平線」なのだろうか。

ワープを終えたヤマトが木星の重力に捕まった!

ここで9分終了

高まる!

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コメント

波動エンジンを武器として使うのは人類独自の工夫だったというのは素晴らしいアレンジですね!(オリジナル版でもその辺は明確でなかった気もしますが)
ヤマトの飛び方が、上下左右関係ない宇宙空間の感覚が感じられていいです。
年配の機関長がマニュアルを見ながら必死に新技術を理解しようとしてるのもいいですね。
ワープ中のエレキギターの怪しげな音楽はオリジナル版と同じでしたね

おじゃま丸さん、どうも
波動砲は人類が作ったとはなかなかやります。
確かにヤマトの動きが宇宙空間って感じです。
>年配の機関長がマニュアルを見ながら必死に新技術を理解しようとしてるのもいいですね。
携帯を買いたてのお爺ちゃんという感じです。
怪しいワープのところは時代を感じました。

「宇宙を相転移させてしまうこともあり得る」「つまり?」「細心の注意が必要ということだ」ていうのはなんかごまかされた感じがしますが(笑)
女性技術者が波動砲の説明をしてるときの真田さんの神妙な表情が妙におかしかったです

おじゃま丸さん、どうも
>?」「細心の注意が必要ということだ」ていうのはなんかごまかされた感じがしますが
誤魔化されてますね(笑)
理論上、宇宙の相転移が起こるんでしょうが、実際真田さんも見たことがないので、何とも言えないのでしょう(たぶん)。

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