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2013/03/31

佐村河内守の無伴奏ヴァイオリンのためのシャコンヌ

八重の桜の後に魂の旋律~音を失った作曲家~というをやっていて、すごい人の人生を見ました。曲も人生も、壮絶そのもの。

絶対音感があるので頭のメロディーを楽譜に書けるけれども、途中で聴力を失った人は重低音の雑音が混じるらしく、そこから音を拾い上げていくのだとか。

80分の交響曲って大作です。ほんとに魂ですよ。

youtubeにあった無伴奏ヴァイオリンのためのシャコンヌもいいです。

番組で流れていたレクイエムも激しい。NHKでよくかかってる花は~とかっていうのより熱くて、好きですな。

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コメント

佐村河内守。

僕が日本の歴史上最も尊敬する偉人です。


日本が世界に誇る天才作曲家。

言葉で言い表せない凄い。

奈良橋卓也さん、どうもsun
仰るとおりです。

いまもそうですか……?

確かにペテン師です。
でも曲は悪くないと思います。音楽に罪はないです。
ワーグナーは反ユダヤ主義者ですが、曲はいいのと思います。


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