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2013/04/23

the Bridge/ブリッジ 第5話 いろいろ勘違いしてました

サムライ男は記憶が弱い人間だと思っていたら、そうではなかったです。どんな精神病かわかりませんが、まさか精神科医の診療に入った直後に日本刀で斬り、自分も切腹を試みるとか、冒頭からこの展開には驚きましたよ。

まるで攻殻機動隊の個別の11人。

これも社会の目を覚まさせるために「犯人」の仕組んだ計画。

サムライ男の家に住んでいた家出少女は結局、銃で撃たれて犯人の似顔絵を描き終わる前に死んでしまいました。サーガが少女の母親に言っていた「家出した子供の30%は生きて帰って来ない」は正しかったと。

マーティンはその少女が描いた目を見て、マーティンはステファン・リンドベリィじゃないかと言う。ステファンといえばアイロンでヴェロニカのDV旦那をぶっ殺してましたな。サムライ男も犯人は金髪で背が高いと言っていました。でもチェックとか着ないですねえ。

マーティンは第一話から出てる不動産王の奥さん(今は未亡人)と昼の情事に耽る。パイプカットは正解でしたかな。奥さんに財布を何で落して気がつかないのかと聞かれてました。ばれているような。

マーティンの息子のアウグストがチャットで話しているのはサーガだと思ってたのですが、別人なのかな?あれれ?犯人なのか?

最後に同僚刑事を助けるために偽証した男、あれもステファンと似た目をしているような。でもサムライ男が言うような金髪じゃないし・・・と思っていたら何者かに襲われた。

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