紅白の副音声が面白かった。
たぶん大人になって初めて紅白を1時間以上見た(聞いた?)んじゃないだろうか。(途中から見たので)NHKらしかん感じでいいじゃない。
たぶん歌を聴いている人は聞いていないという久保田アナはたぶん正しい。
美輪明宏は凄え。
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たぶん大人になって初めて紅白を1時間以上見た(聞いた?)んじゃないだろうか。(途中から見たので)NHKらしかん感じでいいじゃない。
たぶん歌を聴いている人は聞いていないという久保田アナはたぶん正しい。
美輪明宏は凄え。
IMDBで9.7という高評価も頷けるホームランド4の第9話。よく映画の評論で色々詰め込みすぎて面白くないというコメントを見かけますが、これはぶっ込んだだけ面白い。ぶっ込みすぎて奇跡の超展開。来年が待ち遠しい!
人質交換を見てて胃が痛くなるは、唇は乾くは、完全に話に没入してしまいました。最後の二段構えの展開を見抜けなかった!
蟲師続章の最終回「常の樹」が凄く良かったなあ、これは「蟲師のトトロ(ナウシカ?)」だと余韻に浸っていたら、あのおどろおどろしいナレーションで「げきじょうばん」の告知ですよ。
高まります。このアニメ、室内の声には本当の室内みたいな反響が入る凝りようですが、劇場版だとどうなるのか。
岸ユキという女優さんの旦那さんが胃ガンで亡くなったそうですが、ウチの場合と随分違うと思ったので参考までに書きます。
関ヶ原の戦い、馬がたくさん走ってるとワクワクしますな!
まさか関ヶ原の戦いが1日で決着がつくとは官兵衛も思わなかった。それはガッカリですよ。九州のうち七ヶ国も平定したのに。息子の長政が家康に右手を取って活躍を褒めて貰ったと喜んだら、思わず言ってしまいますよ。
その時、お前の左手は何をしておった?
シーズン1から出てきたタツノオトシゴとカエルとリンゴに意味があったのか!
バットマンを監督したクリストファー・ノーランの作品。最初見ていると宇宙戦艦ヤマトみたいな話かと思っていたのですが、それは序盤でした。3時間があっと言う間。あれとは打って変わって宇宙が繊細で美しい。「2001年宇宙の旅」と同じく宇宙空間で一切音がしない!それなのに面白い!
本気の程がわかります。(スペースオペラじゃない)。映画館で見た方がいいですね。宇宙は広大で、宇宙船は小さい。
この3つを並行して見てみて思ったこと、重要キャラクターが同時期に死んでびっくりした。
枝分さんが選TAXIの運転手になるまでの第0話と、第1話の二人の状況(レストランとか結婚とか仕事とか)で1+0で第10話。なるほどね。しかも最終回のお客さんは枝分さん自身。いい最終回ですな。標さんの正体が判明。これが一番驚いた。
犯罪コップって何だよ(笑)。シーズン2に黒幕刑事が出てくるのかな?
今回もかなりの変化球が来ました。過去に戻っているようで戻っていなかった。
ミュージックボンバーの脱力するほど80年代のチープな感じ。戦国鍋TVだ!
ソクラテス、プラトン、アリストテレスがアイドルとか古代ギリシャ人が見たら発狂してスリーハンドレッドのスパルタ王なみに怒るんじゃないかな(笑)。
ナレーションがポットマン教授だ。
バーガーが半ば主役だった。第七空間騎兵連隊の斉藤始が最初に出てきた!ガトランティスの火焔直撃砲の破壊力たるや、たぎります。七色星団会戦でヤマトにドリルぶち込んだ爺さんが生きてた。
映画の冒頭に出てくる「相手の言うことを聞け」というのがテーマらしい。桐生美影は言語学者という設定。
睨み合う徳川家康と石田三成の裏で、九州を平らげようと進軍する如水。家康を苛立たせ、プロレスラーの悪役のように振る舞う如水、カッコいいじゃないか。ワクワクします。
吉弘統幸が一話だけなのにカッコ良かったぞ。九州の関ヶ原と呼ばれる戦いがあったのか。
アベノミクス選挙だというニュースを見ていて、アベノミクスを批判する側は「アリとキリギリス」のアリ派だなと。どれもあのアリはいい奴なのかと考えると決してそうではないのではないか。キリギリスを「マッチ売りの少女」に変えたらこんな話になるのでは?
段々タイムトリップが複雑になっていく素敵な選TAXI。今回はエンディングも素敵じゃないですか。
お爺ちゃん(津嘉山正種)、八重の桜に出てたときは精悍だったのにずいぶん老けたなあと、菅原文太も亡くなったしと思っていたらすぐに死んだ。
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