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2015/10/11

花燃ゆ 第41話 いざ群馬へ  群馬には海がない危ないところ

徴兵令を制定して士族を廃止しようとする新政府とそれに反発して天皇に直訴しようとうする前原。みんなカステラを焼けばいいと思う

前原は判事として越後に赴任して厳しい現状を見て年貢を半分にしたら職を追われ、政府に反旗を翻して士族の味方をするようになった。久米次郎も小太郎も前原の反政府運動に参加してしまっていた。

力押しでは力で跳ね返される暴力に訴える以外に道はない。動かせるのは心だけだと美和は言う。無闇にデモをする人たちに言ってくれ。

諭された前原またみんなと良く話し合ってみると言ったけど、起こってしまう萩の乱。

群馬って治安の難しい土地柄だったのか(首相が結構多い)。絹糸紡績を富国強兵の要にしようとする新政府は群馬を平定して絹糸産業を発展させる役目を楫取素彦に頼むが断られる。農民にお国のために働いてもらうために村から出て行ってくれと言われる。素彦が群馬県令になった方が村に水路を引くように圧力を開けられると思う。

そうえいば富岡製糸場って群馬だったか。


美和は病気の寿と素彦の世話のために群馬に行く。久米次郎は東京で勉強。

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